1990代、アダルトビデオに出たい素人さんを集めて水着でオーディションをしていました。アピールするために下を脱いでいる人や中学生も混じっていました。さすがに中学生にはモザイクがかかっていましたが。でもその中学生は母親が連れ添っていて、何考えているんだと思ったのを覚えています。
(ヨハンさん)
私は「ヘアーヌードを撮ってもらいたい素人」と記憶しております。時代が違うとはいえ、中学生のAV出演はまずいでしょう。おそらく、私の記憶のほうが正しいと思います。ちなみに「AV女優100人」という回もありました。
この頃TBSでは夕方七時代から、関口宏、上岡龍太郎、三宅裕司、島田伸介がメインを務める番組を各曜日に放送しており、これと関口の番組は人気があり、三宅と伸介の番組はダメですぐに打ち切りました。関口のやつは、例の「フレンドパーク」ですね。
看護婦を集めて「医者とHしたことがあるか」とか、旅館女将を集めて「客と不倫したことがあるか」とか。
それ以上に問題だったのがヤラセです。「アンケート回答の数字をいじっている」「素人の大半は仕込み」など、この手の噂は常に絶えませんでした。バラエティーにはありがちな事ととはいえ、とりわけ「素人」と「アンケート」を全面に出した構成が、特に問題を大きくしたのかも知れません。(しゅんぽうさん)
Wikipedia解説:上岡龍太郎がズバリ!『上岡龍太郎がズバリ!』(かみおかりゅうたろうがズバリ)は、1992年10月15日から1996年9月19日まで、TBS系列局で毎週木曜日 19:00 - 19:54 (JST) に放送されたTBS製作のトークバラエティ番組で、上岡龍太郎の冠番組である。通称「上ズバ」。
== 概要 ==
この番組は毎回あるテーマに該当する「50人」をスタジオに招き入れ、トータライザーを用いたアンケートをメインに進行していた…...
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