パソコン版(エロゲー)では「処女はお姉様に恋してる」です。
何故変わったのでしょうか、処女という文字が規制対象だったのでしょうか。
でもどちらのタイトルも言い方は「おとめはぼくにこいしてる」なので漢字が違うだけで。(モコモコさん)
エロゲーなら当然「処女」の方が刺激的だが、TV放送では無難なものにしたってことだろう。
それはともかく、言葉の意味も微妙に違うね。
「乙女」は若い女性に使用される言葉。
たとえば「80歳の処女」はいても、「80歳の乙女」はいない。(ななしさん)
「処女航海」もそのうち「乙女航海」になるんだろうか・・(シッポダさん)
PS2版は「乙女はお姉さまに恋してる」です。(バウム・クーヘンさん)
エロシーンありの18禁PC用と、エロシーンの無い家庭用をはっきり区分けするために同じ読み方で漢字を変えたそうです。
アニメは家庭用をベースとしているため「乙女」というわけなんですね。
(タイマーさん)
Wikipedia解説:乙女はお姉さまに恋してる『処女はお姉さまに恋してる』(おとめはボクにこいしてる)は、キャラメルBOXより2005年1月28日に発売された成年向け恋愛アドベンチャーゲームである。『マリアさまが見てる』などによる百合ブームを受ける形で、女学園に女装して通う事になった男子の学園生活を描き、ヒット商品となった。2005年12月には『乙女はお姉さまに恋してる』と改題の上、PlayStation 2版がアルケミストから発売され、2006年10月には同題でテレビアニメ化もなされた…...
コメント