劇場版「じゃりン子チエ」
冒頭でチエに棒でぶん殴られた同級生の連れが、「キチガイや~!」と叫んで逃げていくシーンがありました。
(ちなみに殴られた本人の叫びは「人殺し~!」)
DVDでは声はありましたが、字幕はカットされていました。
(大阪カブの会さん)
「大阪カブの会」の話、原作では、お金を賭けていないということで、「ビスコ」の取り合いをしていて、「ポリ公が来たらはいビスコ」という話なのですが、テレビアニメでは、ビスコがせんべいになっていたのみならず、「ポリスが来たらはいせんべい」となっていました。81年でも、ポリ公は放送禁止だったのですね。
じゃリン子チエは、数年前まで、大阪MBSで何かのたびに再放送されていたのが、なくなったのは、DVDになったからか、はたまた放送禁止用語のためか?
(侠気人間さん)
Wikipedia解説:じゃりン子チエ『じゃりン子チエ』(じゃりンこチエ)は、はるき悦巳による日本の漫画作品。また、それを原作としたアニメ、舞台など派生作品の総称。
== 概要 ==
『漫画アクション』(双葉社)にて1978年10月12日号から1997年8月19日号まで約19年間連載された。全786話。2020年6月時点で累計発行部数は3,000万部を突破している。第26回(1980年度)小学館漫画賞受賞。
1981年4月、高畑勲監督によりアニメ映画化され…...
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