(NHKBSの衛星アニメ劇場)
第六話「コビトと巨人」
劇中のサファイヤとチンクの会話で「キチガイ」が音消し
サファイヤ「あれは……(無音)クジラだよ」
チンク「ええ!?……(無音)クジラァ!?」
(1990台)(まーささん、666さん)
「コビトと巨人」は、再放送・DVDでは「チンクの大冒険」に改題されてますね。
(放送禁死さん)
リボンの騎士(カートゥーンネットワーク)
第26話「雪の女王」 (2006.6.29)
本物のサファイアが城にたどり着いたとき偽者のサファイアに
『このキチガイをどうにかしろー!!』と罵声を浴びるシーンがあった。
番組冒頭に、保護者へのお願い
この作品は作者のオリジナリティを尊重して原版のまま放送いたします
というお詫びが。
(放送禁死さん)
Wikipedia解説:リボンの騎士『リボンの騎士』(リボンのきし)は、手塚治虫による少女漫画作品およびそれを原作とする作品群のことを指す。手塚の20代の頃の連載漫画代表作の一つであり、少女向けストーリー漫画の先駆け的な作品。
== 概要 ==
天使・チンクの悪戯で誕生した、男の心と女の心を持つサファイア王女(王子)をヒロイン兼ヒーローに据えたファンタジー作品。お姫様が「男装の麗人」となって悪人と戦うという、当時の少女漫画としては斬新な内容であった……

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