タイトルは忘れましたが猪熊コーチとこずえのチームメイトが試合を観戦している場面で一時、早川みどりと猪熊コーチの声が入れ替わってます。
ミスに気が付かなかったのでしょうか?
ずいぶん昔の再放送で気が付いたのですがDVDでは修正されてるのでしょうか?
(ダッシュ7さん)
地方局・衛星放送の再放送ではオリジナルのまま放送しているようですから、DVDにはそのまま収録されていると思いますよ。(放送禁死さん)
千葉テレビで、先代キャプテン・大原が鮎原こずえに語りかけるシーン
『私は昔はバレーキチガイではなかったわ』
『メクラめっぽう試合をするんじゃコーチなんて必要ないでしょ』
というセリフがありました。
途中から見ていたのでサブタイトルはわかりませんが、
この音消し忘れにはビックリしました。
(2005.11.4)(放送禁死さん)
消し忘れたのか、あえて放送したのか知りたいです。
あえて放送したとすれば良い事だと思います。(マイケル)
「目眩ましシュート」の目眩ましがそっくり消えていて最初はなんだか分からない。
メクラと音が一緒、意味が全然違う事に気づかないカートゥーンネットワーク(アホ大杉さん)
「バレーキチガイ」の「キチガイ」の音声は消されていました。(ぃょぅさん)
Wikipedia解説:アタックNo.1『アタックNo.1』(アタックナンバーワン)は、浦野千賀子による日本の漫画作品。
== 概要 ==
一大バレーボールブームを起こしたスポーツ根性(スポ根)漫画としても有名であり、連載当時は『サインはV!』と並ぶ2大バレーボール漫画として知られていた。
1968年1月から1970年12月まで『週刊マーガレット』(集英社)にて連載された。マーガレットコミックスから全12巻が刊行され、少女漫画の単行本として初めて10巻を超えた作品となった…...
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