ボボボーボ・ボーボボ

「プルプー」というドラゴンボールのフリーザをパロった敵キャラの側近に「禁煙」というタバコの姿をしたキャラがいるのですが、アニメでは「チョコ」という名でチョコレートの姿に変更されていました。
原作では「禁煙」の回想で学生時代誰が喫煙したかというシーンがあったのですが、アニメではそのシーンは全カット。
子ども番組でタバコは悪影響だから変更されたのだと思いますが・・・。
(放送禁死さん)


2003年11月29日放送分の第3話は、毛狩り隊暗殺部隊の一人キラリーノが登場した話で、アニメ版のキラリーノは、アヒルパンツのタカシが頭の上で、レスリングコスチュームという原作とは異なった不自然な姿だった。
アヒル親父は原作では、「お前は単なる下ネタだ」というが、アニメでは、
「お前はただの白鳥だ」に差し替えています。
ゴールデンタイムの放送で原作の姿のままでは放送しずらい上、PTAのクレームが来たと思われる。
また原作のゲームボーイブタはポケットゲームブタに名前を変えられている。
(ゲームボーイは任天堂の登録商標のため)
(hamagucheさん)
また原作のゲームボーイブタはポケットゲームブタに名前を変えられている。
(ゲームボーイは任天堂の登録商標のため)
原作では敵が用意したご飯に青酸カリが入っておりボーボボら、
おいしそうに食べてるシーンだったんですが、テレビでは青酸カリからピラニアにかわってました。
どなたか確認たのみます。(2004.7.17)(ま さん)


ライスがパンツをかぶるシーンがシャンプーハットにかわってました。(2004.7.24)(まさん)

(原作 澤井啓夫、テレビ朝日・投影アニメーション制作)
(画像 放送禁死さん提供 使用している画像は全て原権利者に帰属します)


ライスがキングオブハジケリストに覚醒した時の言葉が、
原作では「オッパイもみてえーーーー!!」
TVシリーズでは、「親孝行してえーーーー!!」
(Pbさん)


原作では敵が用意したご飯に青酸カリが入っており、ボーボボらがおいしそうに食べてるシーンだったんですが、
テレビではピラニアにかわってました。
どなたか確認たのみます。(2004.7.17)(ま さん)

Wikipedia解説:ボボボーボ・ボーボボ
『ボボボーボ・ボーボボ』は、澤井啓夫による日本のギャグ漫画。2000年に『赤マルジャンプ』・『週刊少年ジャンプ』(いずれも集英社)などに読切で掲載した後、『週刊少年ジャンプ』において2001年12号から2007年31号まで連載された。略称は「ボーボボ」。キャッチフレーズおよびコンセプトは「不条理ギャグバトル漫画」。
2021年1月時点で単行本の累計発行部数は700万部を突破している。また、アニメ化、ゲーム化、コナミよりカードゲーム化もされている。第2部(2006年3号より)からは、タイトルを『真説ボボボーボ・ボーボボ』(しんせつボボボーボ・ボーボボ)に改名した。


== 概要 ==
マルハーゲ帝国に支配された西暦300X年の未来の地球を舞台に、マルハーゲ帝国の皇帝が自らの力を示すプロパガンダのために、人類を丸坊主にするべく結成した毛狩り隊から、人類の髪の毛の自由と平和を守るため、鼻毛真拳の使い手であるボボボーボ…...
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