平洋戦争中の頃、ポパイが日本人をボコボコに痛めつける話が作られた。
そこに描かれた日本兵、メガネで釣り目、
出っ歯で笑いながら言い訳を言って許しを請う正に間違った日本人像マンマで国辱ものでした。
(ガチャピムさん)

タイトルからしてすごいです。

これが当時アメリカ人から見た日本人のイメージです。

お約束のほうれん草です。

食べてパワーアップ。

最後は日本人をやっつけてハッピーエンド。
(youtube掲示板No.544 放送禁死さん)
Wikipedia解説:ポパイポパイ(Popeye)は、アメリカ合衆国の漫画家エルジー・クリスラー・シーガーによるコミック・ストリップ、カートゥーン作品、およびその代表的な登場キャラクターの1人で、架空の人物である。職業は作品によって水兵であったり船乗りであったりする。漫画を原作として映画、テレビアニメ化などもされている。
== 内容 ==
ポパイは、1919年から新聞紙ニューヨーク ジャーナルで掲載されていたエルジー・クリスラー・シーガー(Elzie Crisler Segar)の3作品目の漫画『シンブル・シアター(Thimble Theatre)』に、1929年1月17日(掲載から約10年後)に登場した脇役であった。初期は主人公ハム・グレイヴィ(Ham Gravy)とその恋人オリーブ・オイル(Olive Oyl)、オリーブの兄カスター・オイル(Castor Oyl)が中心の4コマ漫画のようにコマでオチを付けるギャグ…...
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