アメリカ版では、ミートの額にある「にく」がないそうですよ。
「にく」と平仮名で書いてもわからないという事と、子供のミートが刺青をしていると誤解させるのを防ぐため。
子供が真似して、ボールペンなどで額に書こうとして、皮膚や目を傷付けたら危ないからというのが理由だそうです。
(FUNTACKさん)
額に文字のある超人全てないです。
理由はおっしゃる通り刺青のおそれがあるからです。(ボールペンのは初めて聞きますが)
昔、キン消しがアメリカで発売されたときに肉の字は削除されてたと作者もコメントしていました。(ガチャピムさん)
「キン肉マン二世」のアニメで万太郎が渋谷をはいかいしているシーンで109が「107」と書かれていた。
超人オリンピックが「超人ワールドグランプリ」となっていたし、プリクランがプリントマンに(オカマ?)、レゴックスがブロックスになっていた。
(ワードハンターさん)
著作権など諸事情によるものでしょうね。(ホットウェブさん)
「キャプテン翼」(2001-2002)でワールドカップが「インターナショナルカップ」となっていました。
再放送「キャプテン翼J」ではワールドカップと出ていましたが、ACミランは「ACミラル」、セリエAは「セレスA」でした。トホホ。(ワードハンターさん)
Wikipedia解説:キン肉マンII世『キン肉マンII世』(キンにくマンにせい)は、ゆでたまごによる日本の漫画作品。およびそれを原作としたアニメ作品であり、作中に登場する主人公の呼称でもある。
== 概要 ==
=== 作品概要 ===
本作品は、『週刊少年ジャンプ』(集英社)で1979年より1987年まで連載されていた漫画『キン肉マン』の続編。前作の主人公・キン肉マン(キン肉スグル)の息子・キン肉万太郎を主役として、テリーマンやロビンマスクの息子たちを含む新世代超人…...

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