母をたずねて三千里

92年ごろの再放送、ラスト近くの話。
マルコと再会できたけれど病気にかかっているお母さんを医者が治療するシーンで
医者が「ストリキニーネ」をお母さんに投与。
放送終了後、
「番組中に登場した『ストリキニーネ』は『キニーネ』の間違いです」とテロップが…。
調べたらストリキニーネは現在では毒薬と認識、キニーネは解熱剤だそうで…

ケーブルTVのファミリー劇場で、マルコが辿り着いた町の有力者を訪ねると ”ピー(多分『乞食』)なら自分の国(もしくは『イタリア』)でやれ!!”と言われて追い帰されてしまう。(球三さん)
 ↑『物乞い』じゃなかったっけ?(ARUさん)

Wikipedia解説:母をたずねて三千里
『母をたずねて三千里』(ははをたずねてさんぜんり)は、1976年1月4日から12月26日まで、フジテレビ系列で毎週日曜19:30 - 20:00(JST)に全52話が放送された、日本アニメーション制作のテレビアニメ。世界名作劇場の2作目に当たる。


== 概要 ==
エドモンド・デ・アミーチスの著作・ "Cuore" (『クオーレ』)のうち、 Maggio (5月)の挿入話 "Dagli Appennini…...

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